たなぼた

早春賦

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賦という字の意は ありのままに歌うこと







ありのままの 素直さは 早春の喜びに似ている 

一つずつ見つけて 一つずつに 喜ぶこと 

ありのままって 感じる心 感じたことを 喜べること 
by 11hiyo | 2013-03-21 22:14 | kotoba | Comments(4)
Commented by zosanjyoro at 2013-03-22 10:29
おはようございます ^^
いつも ありのままでいたいと思いますね~
感じる心は人によって違うから 私は私が感じた事を
できるだけ伝えれるようになりたいです
光の当たり方がホントにキレイですね~
これから 何かが起こりそう 見れそう 喜びが待ってるような
ワクワクするような気持ちになります
Commented by masatomi19 at 2013-03-22 20:12
こんばんは♪
バックの明暗のバランスや、
新芽の光の当たり方が絶妙にイイですネ~^^
寒い長野の早春の歓びが伝わって来ました。
Commented by 11hiyo at 2013-03-22 20:50
ひろままさん!

こんばんは~
ありのまま、難しいですけれど 
ありのままでいられた時は嬉しいですね。
それは ありのままの私を受け入れてくれる回りがあって
成り立つ世界なんだろうなと思います。
 裸の王様じゃなくて お互いに居心地が良い そういう関係でいられたら最高ですね。

さて、
辛夷、花開いてきました。
辛夷がきている厚めのジャケットが
暖かさに口を開け花となる時、
心の鎧も 寒さに震えていた身体も みな ほっくりするようで
嬉しいお花なんです。

ひろままさんやご家族さん、いいことがたくさんありますように。
コメントありがとうございました。
Commented by 11hiyo at 2013-03-22 20:53
いちご屋さん!

こんばんは~
お褒め頂いてありがとうございます。
長野の春は遅いです。
遅い分だけ、楽しみが一気です。
ちいさな春を探すのも楽しいのですが、
高い場所に行って薄緑になっている田畑を俯瞰するのもまた楽しいです。

コメントありがとうございました。